20代からの不労所得

労働という名の「商品」を売るのは、収入と引き換えに人生を安く売るのと同じです。

2017 07/01

羊の毛刈り(?)並みなネコの毛玉

3606521325_77b801e21c_z.jpg
Nordiska museet



我が家のオンちゃんは、ラグドールと呼ばれるネコの種類です。
そのため、夏だろうが冬だろうが常にモフモフ状態でございます。



今オーストラリアは、冬なのでモフモフに拍車がかかっている。
kedama3.jpg



長毛ネコには、定期的にブラッシングをしてあげる必要があるんです。
特に、オンちゃんは首回りがモフモフ過ぎて自分で管理しきれていない(苦笑)
ヒドイ時だと首の辺りがパサパサになってしまっているコトがある。



私も気付いた時には、ネコ達にブラッシングをしてあげている。
でも、、、ネコ達は、ブラッシングされるのを極端に嫌がる。
ほんの数秒で逃げてしまうこともシバシバ・・・(苦笑)



私は、ネコ達に嫌われたくないので必要以上に追わない。
ダメな時は、ダメなのだと諦めてしまう。諦めが肝心だ。



だが、私の彼女は違う。
逃げようとするネコ達を押さえつけて見事にブラッシングをする。
ネコも逃げようとしても無駄だと分かると観念してしまうのだ(苦笑)



オンちゃんの抜け殻
kedama.jpg



ビビの抜け殻
kedama1.jpg



横で彼女のブラッシングを観ていた私は思った。
コレってほぼ羊の毛刈りみたいなもんじゃん!!!(笑)



圧巻なのがオンちゃんの毛を丸めたモノ
kedama2.jpg



たった1度のブラッシングで巨大な毛玉ができてしまったのだ・・・。
もう少し頑張れば野球ボールくらいのも絶対に作れるよね・・・。



恐るべし!!オンちゃん!!



ちなみに、ビビの毛玉も良いサイズ
kedama4.jpg



オンちゃんは自らの毛玉を夜な夜な前足で蹴って遊んでいる。
その光景は、何とも不思議かつ不可解でオモシロイ(苦笑)



後時々オンちゃんは自分の毛玉を口にくわえてベッドにやって来る。
自分の毛玉を横において、グッスリ寝るのは本当に謎である。



毛玉の可能性は無限大∞

スポンサーリンク




この記事と関連する記事

羊の毛刈り(?)並みなネコの毛玉

(0)TB(-)

AFTER「久しぶりにミニさんの写真をアップ♪♪

BEFORE「ここ最近で一番笑える動画

COMMENT

MESSAGE

非公開コメント

Top