20代からの不労所得

労働という名の「商品」を売るのは、収入と引き換えに人生を安く売るのと同じです。

2018 01/06

アマゾン・クレジットカードを申し込もうかと思ったら…。

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最近のアマゾンの躍進が凄まじい。
日本だとリアル書店やバーを開いたりと発想がぶっ飛んでる。。。
流通業界もアマゾンの発送量の多さに値段を改定したくらいだ。


これも事業で稼いだ『利益』を再投資に回すジョフ・ベゾス氏の影響力か。
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なんでもオーストラリアにもアマゾンが進出してきたらしい。
オーストラリアの雇用だったり、地元の小さな店にとって恐怖だと思う。
確実にアマゾンの進出で潰れてしまう店も増えてくるだろう。


悲しいが弱いモノが淘汰される時代だ。


そもそも強大なアマゾンが先行投資と年間投資額5000億円超も使ってる時点で小さな店が勝てるはずがない。でも、考えてみれば元々アマゾンも小さな店の1つだった。なので地元の小さな店を同情できない部分もある。。。


私もアマゾンをよく利用する。
何より外に出なくてモノを買えるのが嬉しい。しかも、普通に安いし。
最近だとkindleで本を購入する機会が増えた。オーストラリアでも紀伊国屋書店があるので日本の本を購入できる。


だが、値段がべらぼうに高い。日本で買える値段の2倍以上だ。
まぁ、オーストラリアの人件費や家賃が高いので仕方ないかもだけど(´・Д・)」


そういう理由でkindleで本を買うようにしている。kindleだと定価以下の値段で買えるし非常に便利だ。私の中でオーストラリアの紀伊国屋の存在意義は消えたに等しい。それくらいアマゾンは革命的な小売業だ。


そんなアマゾンがクレジットカード界にも進出しようとしている。
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ポイント還元することで顧客ロイヤリティを高める意図があるのだろうか。それとも、いずれ独自でクレジット会社を作るための布石なのだろうか。よく分からないがアマゾンを頻繁に利用する者にはメリットが大きい。


アマゾン・クレジットカード利用メリット

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さらに!期間中だと更にお得!!

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実は、kindleで本を買うときにオーストラリアのカードを使っている。オーストラリアのカードのせいか本の代金に対して手数料が1%くらい取られている。しかも為替レートもそんなに良くなかったりする。これらが私がアマゾンでkindleを利用するときの唯一のデメリットだった。


そんなデメリットを解消してくれるウルトラC!!
それが、、、アマゾン・クレジットカード!!!!
手数料どころかポイントまで還元してくれる+゚。*(*´∀`*)*。゚+


これを利用しない手はない。
早速、審査に応募しようとクリックしたが…。


私には日本の住所がない!!!
連絡先もどうするんだ!!!
しかも、無職みたいなもの!!!(苦笑)



審査に応募する前に諦めました。
私に信用なんて1つもありません。ただ怪しい海外在住のオジサンです。
でも、諦めきれないので日本に帰ったら審査してもらおうかと。


クレジット審査の方に私のブログを教えると少しは信用して貰えるだろうか・・・。
いや、むしろ信用を失っちゃうかもね(っω・`。)


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BEFORE「1年ぶりに日本へ帰ります。

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