20代からの不労所得

労働という名の「商品」を売るのは、収入と引き換えに人生を安く売るのと同じです。

2018 05/07

暗くて苦しい時期を支えてくれたドラマ

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Modes Rodríguez


自己紹介にも書かれていますが、私は日本の高校中退しています。
どうしても学校の雰囲気に馴染めず徐々に不登校に気味になっていた。
必然的に家に居る時間が長くなるが何せするコトがない。。。


このままじゃイケナイと思う気持ちと、
どうしたら良いのか分からない自分に日々悩まされていた。



そんな暗くて苦しい時期を支えてくれたドラマがあった。
通販枠か何かで流れていたアメリカのテレビドラマである。


自己紹介」より


家に閉じこもってる時によく観た海外ドラマStreet Justiceを今でも覚えている。
安いB級ドラマだったが虚しさを少しでも忘れさせてくれる私の唯一の癒しだった。


Cannell Tribute」より画像拝借
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手持無沙汰の私は毎日のように『Street Justice』を観ていた。
断片的な記憶しか残っていないが結構感動させてくれるドラマだったような。
最初は、ただの時間つぶし程度だったが、いつしか私の心の支えになっていた。


懐かしくYouTubeで『Street Justice』を調べてみたら、
何と日本語吹き替え版なるモノを発見した!!



Deblly


カール・ウェザース氏の渋い声に惚れちゃいそうです♪♪


でも、私には全く分かりません。
どうしてこのドラマに夢中になっていたのか・・・(苦笑)
1話分を観ることなく将棋のチャンネルに変えてしまったくらいです(○´・Д・`)ノ


あなたには苦しい時に心を支えてくれたドラマなどはありますか?
私はドラマ『Street Justice』に救われました。感謝してもしきれません。

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