20代からの不労所得

労働という名の「商品」を売るのは、収入と引き換えに人生を安く売るのと同じです。

2017 04/10

鬼の居ぬ間にエサやり

esa.jpg



どうでもいい話だが、私がネコにエサをあげると彼女が毎回のように怒る。
カリカリに対してウェットフードの割合が多すぎるのが理由らしい。
よく分からんが彼女にはエサやりに変なこだわりがあるみたいだ。



毎回怒られるのは嫌だから、
彼女の前で決してネコのエサやりをしない。



でも、私の休日の日に彼女が居なければ、こっそりとネコにエサをあげる。
まさに鬼の居ぬ間にエサやりである。


ネコ達にエサをあげる時は「これは彼女には内緒だぞ☆」と口止めをする。
ネコと私で秘密を共有しているのだ。ヤロウ同士の信頼関係は絶大である。


秘密のエサやりが好感度を上げているのか分からないが、
オンちゃんに至っては私の側にずっと居座ってくれている。
on12.jpg


というのも、オンちゃんはカリカリがあまり好きじゃない。
いつもカリカリを噛まずに飲み込んでしまう。
なんとも不器用なネコである。


だからか、私がエサをあげるとオンちゃんの鼻息が荒くなる。
彼女がエサをあげる時よりもソワソワ感が増している気がする。


最近のウェットフードはグルメでさぞ美味しいのだろうか。
ガツガツ食べて一瞬で皿が空っぽになってしまう。


ネコなりに私に気を遣って証拠隠滅を頑張っているのかもしれない
なんとも優秀なネコである♪♪


今後も彼女にはバレない程度にエサやりを続けていきたい。



スポンサーリンク




この記事と関連する記事

鬼の居ぬ間にエサやり

(0)TB(-)

AFTER「狙い目は、500~1000万円の物件

BEFORE「不動産購入の際の手数料

COMMENT

MESSAGE

非公開コメント

Top